京都,ニンテンドーミュージアムです

 さて,今日は,メイン業務の2つ目,大人気のニンテンドーミュージアムに行きます.

 ネットでの事前予約制であり,なかなか予約がとれない人気の呼び物でありますが,予約がとれさえすれば,入場人数制限をかなりかけていますので,中では比較的優雅に動けます. 予約等は以下サイトから! 

▶ ニンテンドーミュージアム | 任天堂

 最寄り駅は近鉄の「小倉」駅です.京都駅からは近鉄京都線,大和西大寺方面行きにのります.普通列車で20分程度です.大人360円です

 特に何がある駅ではないので,降車するみんな行く場所はほぼニンテンドーミュージアムです.みんなについていけば迷いません.ついていくと以下の建物が見えてきます. 

 さて,我先にと勇んで先に並んでしまうと,荷物を預けられませんので,手荷物が多い人は並ぶ前にロッカーに預けましょう.また,飲食物やペットボトル,キャリーバッグなど大きな物も館内には持ち込めませんので,事前に預けなければなりません.

 抽選で当たった時刻の,指定のQRコードを事前に発券しておいて並びます.我々は10:00~10:30の入場枠です.朝早い枠がオススメです(理由は後述).なお,入場時に身分証が必要です.学生の方は学生証や生徒手帳など,地味に忘れそうなものですので,必ず持参しましょう.

 以下は入場後にある館内マップです.左手がメインの建物(ミュージアム),右手の小さい方が,食事やワークショップを行う建物です.まずは左のメインに入りましょう.

 まずは人気のワークショップの申込からはじめましょう.

 これは人数制限があるので,入場したら早めに申し込む必要があります.先にも書きましたが,入場時に手荷物を預けるのを忘れてしまうと,せっかく並んでもその手続きで時間が取られますし,また,朝一番に入館予約を取らないと,このワークショップは予約がどんどん埋まっていき,午後からの入館では,すでに夕方枠まで全て埋まっている可能性が高いのです.

 下の写真,左手の表示は,手作り花札(クラフトルーム), 右手の表示は,VR花札で遊ぶ(プレイルーム),です.

 このあとの,ミュージアム内のアトラクションの詳細については,また続きを!

コメントを残す